埼玉サンクチュアリ教会(日本サンクチュアリ協会 埼玉教会)

私ども夫婦は、2015年8月30日に米国サンクチュアリ教会本部で行われた「真の御父様の聖和3周年記念礼拝」(蘇生期・真の基元節)および「真の御父様の権威に戻るための祝福式」に参加し、同日の夜、日本において「真の御父様の権威に戻るための祝福式」を行うための、任命の祝祷を受けました。
2015年12月30日にCyberサンクチュアリ人協会の会長を辞め、文鮮明真の御父母様・文亨進二代王様・文國進監察総監様の側近である江利川総会長の下で働くため、日本サンクチュアリ協会に移籍しました。

「自分がどうして王なのか愚かな者に知らせる必要がある」

「2019年を迎える聖殿聖徒へ。」お母様の黄金の鉄の杖<終編>18年12月26日 韓国語説教 文亨進二代王から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)

こんな恐ろしい鉄の杖は、ただ狩りのために使う銃器ではありません。 なぜ銃器訓練をする理由も。 アメリカの市民はみんな知っています。 銃器所有者は皆知っています。 訓練をする理由は、オオカミたちに恐怖を植え付けることです。いつも。覚えるようにさせます。ライオンは時々その区域にいると、ライオンが時々ウアンウアン唸ります。それでオオカミがここにライオンがいるなあと覚えています。そうではないですか?

銃器の所有を訓練して練習する理由は、オオカミが記憶できるように、ライオンがいるという事を。

一般市民はライオンでなければいけません。 箴言28章にあるように、義人がライオンになります。 1節だね? 箴言28章1節。


28:1悪しき者は追う人もないのに逃げる、正しい人はししのように勇ましい。


義人がライオン。 市民たちがライオンになれる能力や道具を持っていなくては。オオカミたちがライオンを主管することはできないでしょう。 そうではないですか?

そのような文化文明圏を一番怖がります。このグローバルリスト、サタン主義、世界全体主義、左派のやつら。


聖霊の剣により主権に目覚めるキリスト人たち◆キングスリポート12月27,28日(2日分) から引用します。
(翻訳・掲載に感謝申し上げます。)


タイトル

私のインスタグラムを見ています。

昨日、このコンピューターグラフィックの絵に接しましたが、とても素敵なインスタグラムだと思います。

黒い帯を結んで王座に座っている獅子の絵に「王は時折自分がどうして王なのか愚かな者に知らせる必要がある」と書かれています。


二つのイデオロギー

イデオロギー的には結局世の中には二つのイデオロギーしか存在しません。

一つは神様のように人々の自由意志を認めて信頼し、彼らが善を選ぶということを信じながら立てる社会と、もう一つは悪を信じながら(偶像に仕えて)人々を検閲し、支配しようとする社会を立てる2つの異なるイデオロギーです。


悪の側(偽の王)

太初に人間の自由を奪ったサタンは、サタンの方式で人間のすべての世代を支配してきました。驚くべきことに天使長政府は大きくまたは小さく、休みなく権力で人々を誘惑し、人のためだといって(安全を保障)騙し、人々の上に君臨してきたのです。

私たちが知るべきことは多くの人々を神様が救援してあげたいとしても彼らが偶像に仕えて神様の救いの手を拒むなら、神は彼らを救いたくても救ってあげることができません。

世の中の悪の根源を経験した人々は、一様に口をそろえて言うことには、悪の頂上の奥深いところから、犯されている罪の中心には性的堕落があると言います。

子供たちを強姦し、動物と獣姦をします。

本当の資本市場経済主義体系の社会では、そのような退落した行動をする人々の悪は、結局は暴露され、結局は自滅するようになるのです。

誰も彼らの悪を保護してくれないということです。


善の側(真の王)

だから市民が鉄の杖を持つことは本当に重要です。

市民が鉄の杖を持っていれば、国中が誰も防御できる市民意識を持ち、そのような国民の不正腐敗の指導者たちは恐れます。

主を信じる人たちは主を待ちながら多くの逼迫と迫害を受けます。しかし主が来られて鉄の杖の王国の福音が伝えられる時、抑圧されていた人々は、真の主権を持つ神の王国で生きることができるのです。神様が人間を創造された時のように、善良で神を愛する人々が尊重され、自由社会が鉄の杖の王国の福音で建てられるのです。

特に独裁者の下で生きている人々が、鉄の杖の王国のメッセージを一度でも聞けば、そのメッセージが持つ神様の聖霊の役事に惹かれてその目と耳を離すことができないのです。

したがって、世界的に多くのメディアが私どもを尋ねて来て、鉄の杖の王国のメッセージを聞き調べてみようとするのです。まるで聖霊の剣が善と悪を分別するように、悪を善から分別してしまうのが鉄の杖の福音だというのです。

実は人類の大半は善良な人々です。人口の中にはもちろんサイコパスやソシオパスもいますが、善良な市民の数の方がずっと多いのです。

したがって鉄の杖の王国の福音と鉄の杖が独裁者のいる国に伝えられた時、結局多くの善良な市民は、独裁者を追い出して主権を回復してしまうでしょう。


2019年10月

これからサタンの王国が崩れる時が来るでしょう。

2019年10月に行われる鉄の杖の王国祝祭は、サタンの王国に対する終結宣布式になるのです。人がどんな国に住んでいても、鉄の杖を持ってその人の家庭を守り自分を守ることができる神様から授かった人権を、人が持てることを知らせるのです。



(お問い合わせ先:メール sanctuary.saitama@gmail.com
         電話番号 堀勇一070-6670-5334 堀久子070-6637-7424 )


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